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2016年8月

2016年8月29日 (月)

鉄の虎の宴へ行きました。

みなさん、こんばんは!
石垣島は、珊瑚の白化現象が深刻な様です。
水温が30度を超えているのだとか。
石垣島には、今年、一度しか台風が来ていません。
結果、海が掻き回されず、水温が上昇して珊瑚が枯れるのです。
今、北海道を悩ませている台風も、南西諸島の自然を護るには適当に必要なんです。

さて、先日、お付き合いしている自衛隊の方が申し訳なさそうに、「今年は何故か応募が多くて、シート席しか確保出来ませんでした。」と券を手渡してくれました。
「あぁ、ありがとうございます・・・。」と受け取ったのですが、なんだスタンド席じゃあないのか、辞退しようかなと思ったのですが、「でも、駐車場は確保しましたよ。」と駐車券も頂いたので、ならば久しぶりに行ってみるかと、27日、一度視てみたいという女房と行くことに。
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これまで、2度、行ったことがあるのですが、シートに座るのは初めて。
一抹の不安があったのですが、かれこれ7年ぶりだもんね。
欲望に負けたといったところですか・・・。
当日は朝6時過ぎに愛車に女房を乗せて清水の自宅発。
天気は・・・生憎の曇り、午後から雨の予報。
8時前には、指定の駐車場に愛車を駐め、シャトルバスで会場へ。
会場へ入ってみると・・・これが凄まじい混雑。
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よくもまぁ、こんなに人が集まったものだ・・・。
10時の開始まで、シートに座って待機。
ここで、やっぱり後悔。
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見えない事はないのですが、良い写真が撮れない。
前の人の頭や手がどうしても写り込んでしまうのです。
写真を撮るのならば、やっぱりスタンド席でなければダメだね。
いまにも雨が落ちてきそうな中、10時丁度に前段の演習開始です。
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先ずは、特科の自走砲や榴弾砲、迫撃砲の展示と射撃です。
凄まじい爆風を受けて、ウトウトしていた女房も一気にお目覚め。
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うん、こうでなくっちゃね。
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子供が泣き出すくらいの大迫力です。
(こんな所に子供を連れてくるなよ・・・)
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続いて普通科の火力展示があったのですが、これは省略。
そうして見たかったヘリの火力展示。
最初はAH-1S(コブラ)によるTOW対戦車ミサイルの発射。
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やっぱり本物は大迫力です。
次にAH-64D(アパッチ・ロングボウ)による30mm機関砲の射撃。
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少し地味ですが、これはこれで迫力有りますよ。
そうして、対空火力の展示。
87式自走高射砲は古い装備ですが、
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火を噴くと絵になりますね。
そうしてクライマックスの戦車火力の展示です。
ベテランの74式から始まって、
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90式、
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そうして10式、
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これらの砲が火を噴くと、凄まじい轟音と熱風が観客席まで達します。
弾はもちろん、標的に向かって飛んで行きますが、これがこっちに飛んでくると怖いだろうなぁ・・・。
前段演習の最後は、空挺降下です。
習志野の第一空挺団による自由降下。
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青空ならば、白い傘が映えるのですが・・・。
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これで前段演習が終了。
後段演習の開始は20分後だったのですが・・・。
この頃、空は雨雲で真っ暗。
すると女房が「もう帰ろうよ、降るよ・・・・」だと。
せっかく来たのだから最後まで見ようという私に対してふくれっ面。
根負けした私は、後段演習が始まるとほぼ同時に席を立って帰宅の途に・・・。
愛車に乗り込んでひと安心顔の女房に私が一言、「自衛隊の行事には、もう二度と連れて行かないからな!」
帰りの車の中の雰囲気は・・・お察しください。

オマケ。
【かっぱえびせん「匠海」】
これも女房の広島土産。
カルビーかっぱえびせんの「匠海(たくみ)」と言うのだそうな。
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広島土産で何故かっぱえびせん?って思うでしょう。
何でも、カルビーの創業者が広島の人で、瀬戸内で採れるエビを使ってお菓子を作ったのが、かっぱえびせんの始まりなんだそうな。
で、最近、「匠海」という高級品が出回っているのだそうです。
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お味は・・・なるほどエビの風味が強くて美味い。
当に「やめられない、止まらない」ですが、10枚で600円オーバーだと言いますので、袋菓子の要領で食べると破産しますね。

では!

2016年8月22日 (月)

ネタ無し(日々、徒然・・・)・11

みなさん、こんばんは!
台風9号、横浜はあっけなく通過して行きました。
北海道は連続する台風で大きな被害が出ているようで心配ですが・・・。

下の写真は、最接近?と思われる本日午後3時頃に会社の窓から撮ったものです。
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夜、帰宅する頃には、星が出ていましたよ。
さて、ネタがありません。
とりあえず、最近出会った美味しいモノでブログ更新です。

【博多うどん】
先日、外回りの時に立ち寄った、有楽町の「博多うどん よかよか」さん。
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時々、故郷?北部九州のうどんが無性に食べたくなります。
で、外回りの時に途中下車して、この様なお店に立ち寄るわけ。
この日は、肉うどんをチョイス。
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これで、600円ナリ。
小倉で食べるうどんに比べて、値段の割に麺も具も量が少ないのですが、ここは有楽町だものね。
納得せねば・・・。
お味はいたって普通。
でも、麺の柔らかさといい、イリコ出汁といい、懐かしい故郷のうどんです。
月に一度は食べたいな。
(もっと美味い所、ないかな?)

【キウイワイン】
先日、三鷹のお友達からいただきました。
キウイワインの白とロゼです。
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キウイワイン?
何でも、三鷹はキウイが名産だとか。
で、キウイワインだそうな。
実は未だ飲んでいません。
私、ワインを飲む習慣はないもの。
次にお友達に会う時に、感想を伝えなければならないのですが・・・さて、どうしたもんじゃろうのう・・・。

【女房の土産】
お盆に里帰りした女房の定番土産です。
広島は呉限定の米焼酎「千福 夢のつゆ」と、そのお酒で作った焼酎ケーキ「夢のつゆ」。
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どちらも文句なく美味い!
年に一度のお楽しみです。

【生チョコレート】
先週末(と、言っても昨日ですが)、清水の自宅でテレビを視ていると、静岡の松坂屋で北海道物産展をやっているというコマーシャルが・・・。
これは覗いてみようと、行ってきました。
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で、ROYCEの生チョコレートを購入。
「抹茶」と「オレンジ&マンゴー」です。
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これは美味い!!!
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北海道の人はよくもまぁ、こんなに美味しいチョコレートを思いつくなぁ・・・。
ROYCEといい、六花亭といい、北海道のスイーツは繊細で文句なしに美味い。
北九州人の私としては、ちょっぴり悔しいところですが、スイーツは北海道に敵わないかなぁ。

最近出会った美味しいモノはこれくらい。
で、最後に、私が静岡に住むようになって、疑問に思っている静岡人の不思議について。

【静岡人のここが変?】
静岡の人に、静岡の偉人を問えば、多くの人から「徳川家康」という答えが返ってきます。
静岡市は「徳川家康」の街なんだそうな。
静岡駅前や清水駅前には、大きな家康の像が建っています。
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浜松市も同じように「出世大名家康くん」なんていう「ゆるキャラ」を作って、家康の街をアピールしています。
で、北九州人の私としては、???と、思うわけです。
家康は三河(愛知県)の人じゃあないの?
駿府(静岡市)は元々今川家の土地じゃあないの?
今川義元の死後、家康が駿府を乗っ取ったんじゃあないの?
滅ぼされても未だ武田家を慕う甲州人の方が好感が持てるなぁ。
って、思ってしまうのですが、そんなことを声高に言うと静岡に住めなくなりそうなので、黙っている次第。
私が変かな?

以上、とりとめのないお話にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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では!

2016年8月17日 (水)

甘利山から千頭星山へ。

みなさん、こんばんは!
昨夜の横浜は、台風通過に伴い大雨と大風に見舞われました。
おかげで、網戸にすることも出来ず、エアコン点けっぱなしで寝てしまいました。
今夜は台風一過、蒸し暑い夜を迎えています。
風はあるのですが、なんとも湿っぽくて生暖かく、実に不快です。
エアコンにしようか・・・迷うところです。

さて、先週末の13日土曜日、ハッピーのパパさんと、山梨県の甘利山、千頭星山(一般に「せんとうぼしやま」と読むのだそうです)に登ってきました(詳細は、ブログ「ハッピーパパの季節巡り」をどうぞ)。
私、前日は通常どおり仕事をして、夜中に横浜を出て東名を走り、午前零時過ぎに清水の自宅に着き、トレッキングの準備をして就寝。
翌朝、午前5時に起きて身支度を調え、パパさん家へ向かいます。
6時にパパさんを乗せて、一路山梨県へ。
どうです?結構ハードでしょう?
毎回、トレッキングの日はこんな調子。
我ながら体力があることに感心します。
甘利山の駐車場には、8時40分頃に到着。
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けっこう霧が出ています。
霧と言うよりも雲の中なのかな。
8時54分、登頂開始。
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先ずは、甘利山々頂を目指しました。
途中、様々な高山植物系の花を見付けては、パパさんがその名前を教えてくれますが・・・この花は・・・。
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イマイチ憶えきれませんね。
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それでも、可憐な花を見ているだけで心が和みます。
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何でもここはレンゲツツジの群生地で、その花が満開となる季節にはハイカーでごった返すのだとか。
しかし、当日は土曜日だというのに一人の登山者にも会わず、不思議な一日でありました。
甘利山々頂に到着したのは、9時17分。
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スタートしてから23分しか経っていない。
汗も出ないうちに到着したので、今日は楽勝かなと思ったのですが、甘かった・・・(甘利山だけに?)。
この甘利山は通過点に過ぎず、そのまま本日の目的地である千頭星山へ向けて出発です。
勿論、途中で花を撮りながら・・・。
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夏山は美しい花が至る所に咲いていますね。
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あぁ、この花は憶えました。
タカネナデシコだそうです。
高い山に咲くナデシコだからそう名付けられたのかな?
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千頭星山へ至る道のりは結構険しく、私はパパさんに遅れない様に付いて行くのが精一杯といったところ・・・。
息の上がった私には、立ち込める霧が何とも涼しくて心地よく、助かりました。
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上の写真は、マルバダケブキという蕗の花の群生地帯を行くパパさん。
絵になるでしょう?
この蕗の群生の辺りが中間地点?の奥甘利山々頂付近。
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この花に、海を渡る蝶「アサギマダラ」を発見。
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この小さな蝶が、秋には遠く南西諸島や台湾まで渡るのだそうな。
ひょっとしたら、石垣島まで行くのかな。
想像すると、何だか感激も一入ですね。
そんな感激をしていたら・・・・えぇ!ここを登るのぉ?
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見上げる様な急勾配が、目の前に立ちふさがっていました。
パパさんは平気でどんどん登って行きますが・・・私は、「ギブアップ!」っと叫びたいところを何とか付いて登りました。
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霧の日で良かった。
炎天下だったら、斃れているかも知れません。
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ようやく急斜面が終わり、頂上の稜線に出たとか。
晴れ間が見え始めたかと思うと、霧が流れ込んできて、何とも幻想的です。
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天国とはこんな風景かな?
そんなこんなで、11時10分、ようやく千頭星山々頂到着です。
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ここで、コンビニおむすびを食べ、しばし休憩。
ただ、ここは、標高2,139mと言いながら周りは木々に囲まれ、何も風景は見えません。
仕方ないので、真上を見上げて撮影。
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しばらく休憩していると、汗が冷えて寒くなってきたので、11時35分、下山開始です。
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下山は多少余裕が出て、植物を愛でながら歩きました。
次の写真はサルオガセという苔の一種が木に寄生しているのだそうな。
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この高さまで登って来なければ見ることが出来ない、不思議な光景です。
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下界では見ることの出来ない植物がそこかしこに見つかりますね。
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ジックリ観察しながら下りたい気分でしたが、今度は空模様が怪しくなり、少し急ぎ足で千頭星山を後にしました。
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甘利山々頂まで戻って来たのは、13時25分。
ここまで下りて来ると、霧は晴れて青空になっており、眼下には韮崎市を一望することが出来ました。
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富士山が見えなかったのは残念でしたが、雨男の私が行って降られなかっただけ御の字。
実に楽しいトレッキングでしたよ。
では!

2016年8月11日 (木)

大雨の大瀬崎

みなさん、こんにちは!
毎日暑いですねぇ。
私、8月はイベントがありません。
仕事ばかりの毎日です。
遊べない夏は要らない!
早く秋になって欲しいものです。

さて、ネタが無くなってしまったので、お蔵入りだったネタを掘り起こして更新です。
7月9日の土曜日、実は私、大瀬崎で潜っていました。
前日から雨が予想されていたのですが、まぁ、どうせ海の中へ潜るのだから雨は関係無し。
ということで、渋る女房を促して予定は強行です。
いつのもように早起きして、機材を愛車に積み込み、大雨の中を自宅発。
大瀬崎に着いてみると・・・以外とダイバーは多い。
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雨が降っているのに、馬鹿が多いなぁ・・・。
(もちろん、私もその一人ですがね。)
これまで、おおよそ月一度は大瀬崎へ来ているのですが、ここまで大雨の日はなく、女房曰く、それは晴れ女である自分のおかげだとか。
しかし、この日は流石の晴れ女の御利益も及ばず・・・。
気を取り直して、ガイドさんに魚情報を聞くと、湾内の沖、水深25m位の所にアンコウが出ているのだとか。
ただし、視界は極めて悪いとの事でしたが、それ!アンコウをゲットだと、機材を組み立てカメラを片手に潜水を開始しました。
しかし、潜ってみてビックリ。
海中はまるで夕暮れの様相です。
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濁っていて、視界は上下水平3mくらい。
コンパスを頼りに前進するのですが、女房がはぐれないように後ろばかりに目が行って、とても魚を探すどころではありません。
深度が深くなるにつれ、辺りも暗くなって・・・指定された水深25m付近に到達すると・・・まるで夜です。
水中ライトで周りを照らし、女房とアンコウを探したのですが、見つからず。
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全くつまらないので、早々に諦め、浅場へと戻り、浮上しました。

二本目は昼飯も食べないで、40分間くらい休憩してスタート。
潜水ポイントは岬の先端ですが、雨は益々強くなって来ました。
この場所ならば、少し流れがあるので、視界は湾内よりも良いとのこと。
潜ってみると・・・なるほど、湾内よりはマシな感じです。
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浅場であれば、視界は上下水平7mくらいは見えています。
で、少し水深を下げて水深8mくらいまで降りるとこんな感じ。
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良い感じでキンギョハナダイが群れています。
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なるほど、これならば深場も期待出来るなって、一気に水深25mまで降りてみると・・・
やっぱり真っ暗でした。
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そうだよね。
同じ海なんだから・・・。
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こりゃダメだって、女房に合図して、再び水深8m前後へ浮上。
この辺が断然綺麗。
たまにカゴカキダイの群れが通ったりします。
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今日はここで良いや・・・。
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まったりと空気が無くなるまで遊びました。
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今、手元にダイビングコンピュータが無いので何とも言えませんが、時間にして70分間くらいは潜っていたかな。
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浮上してもシャワーを浴びなくて良いくらいの大雨。
そそくさと機材を片付け、大瀬崎を後にしました。

こんな感じで、この日の大瀬崎は満足な写真も撮れず、お蔵入りだったのですが、ネタが無いので引き出してきた次第。
次回は今月下旬の予定ですが・・・海の中とは言え、天気は好い方が良いな。
では!

2016年8月 3日 (水)

身延山へ行ってみました。

みなさん、こんばんは!
先週末の30日、好い天気だったので、愛車の試運転を兼ねて、山梨県の身延山に行ってきました。
まぁ、山梨県といっても静岡市の隣ですからね。
我が家からは、そんなに遠い訳ではありません。
一度行ってみたいと思っていたのですが、身延山というと日蓮宗の総本山ですからねぇ・・・。
信徒でも無い者が行くのはどうなのかなと思って、これまで遠慮しておりました。
しかし、最近、特に信徒で無くても構わないと聞いたので、今回、良い機会と思い、行ってみた次第。
朝9時過ぎに、愛車に女房を乗せて自宅発、身延山を目指しました。
ネットで調べて見ると、ロープ-ウェイが山頂まで運行しているとか。
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その駐車場に愛車を駐め、先ずは身延山久遠寺の境内を見学です。
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なるほど、日蓮宗の総本山だけに荘厳な雰囲気に圧倒されます。
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見て回っているうちに、女房が「お参りはしないの?」lって言いますので、さて「どうしたもんじゃろのぅ・・・。」と、周りを見回すと・・・傍の標札に『参詣される方は「南無妙法蓮華経」とお唱え下さい』と書いてある。
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止めておこう・・・うちは「南無阿弥陀仏」だし・・・。
早々に退散して、ロープウエイへ。
さて、往復の乗車券を買おうとすると、店員さんがしきりにお得なチケットというものを勧めてくる。
2,600円(往復だけなら1,400円)で、ロープウエイ往復と、山頂の展望食堂での食事と、お土産が付いているそうな。
まぁ、いいか・・・でそれを購入して山頂へ。
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山頂に到着したのは、11時を回っていたので、先に展望食堂に入って早めの昼食です。
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私は身延湯波冷やしカレーうどんをチョイス。
デザートの濡れせんべい付きで、本来ならば770円ナリ。
この時は見本の写真が美味そうに見えたんですよねぇ・・・。
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う~ん・・・失敗・・・そもそも何故、カレーに湯波?
あぁ、肉の代用品だ・・・納得するも別の物をチョイスすれば良かったなぁ。
それから、これがお土産。
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水饅頭とミネラルウォーターでした。
さて、本当にお得だったのかな?
食後は、山頂を散策です。
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先ず、南側の展望台です。
この展望台からの景色は絶景でした。
眼下に富士川がキラキラと光って、遙か彼方には駿河湾と伊豆半島が見えています。
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気温もグッと低く、半袖では少し肌寒いくらい。
そうして、富士山も見えると最高だったのですが・・・これが精一杯。
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早々に諦めて移動しました。
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この奥に奥之院というお堂があるのですが・・・勿論、参詣はしていません。
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で、北側の展望台へ行ってみることに。
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ここからは南アルプス連峰が望めます。
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美しい風景を十分堪能して下山しました。
ロープウエイの売店を覗いて見ると・・・これを発見。
「桔梗信玄餅アイス」です!
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山梨県の銘菓、桔梗信玄餅がそのままアイスになったって感じ。
これは美味い!!
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上に載っているのが餅で、ロッテの雪見だいふくの餅の様に柔らかくて、中に黒蜜が入っていました。
あぁ美味かった!
また食べたいな。
静岡にも売っていると良いのですがね。
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女房も満足。
涼しくて、なかなか楽しい愛車の試運転でした。
では!

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