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2018年10月

2018年10月29日 (月)

さぁ、謙信公に会いに行こう!(初日)

みなさん、こんばんは!
24日~26日、予定どおり長野-上越旅行に行く事が出来ました。
今年で3年連続、長野も上越もすっかり気に入りましたよ。
この旅の目的は、謙信公の足跡を辿ること。
しかし、前2回の旅で、川中島や春日山等、粗方行ってしまったので、今年は少し趣向が変わりました。
それでも、春日山城址や林泉寺には当然行きましたよ。
謙信公に会うことが最大の目的ですからね。
では、少しずつ綴って行きたいと思います。

【先ずは真田の里へ】
はい、長野へ行くに当たって、さて何処へ行こうか・・・。
川中島古戦場関係は皆回ったし・・・そうだ、真田三代のゆかりの地、上田へ行ってみよう!

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と、24日朝6時、愛車に女房を乗せて清水の自宅発、上田へと向かいました。
雲は多いものの幸い晴れ。
前日まで雨予報が出ていたのですが、幸先良いね。

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女房曰く、「私が晴れ女だから。」
はいはい・・・
途中、休憩を挟みながら、上田には10時半頃到着。
先ずは腹拵えです。
女房のリクエストで、蕎麦を食べることになり、このお店へ。

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上田では有名なお店とのことで、昔、池波正太郎氏が「真田太平記」を執筆してた時に、よく来店したとのこと。
なるほど、壁に氏の色紙が飾ってありました。

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さて、名物の「真田そば」をオーダー。
蕎麦の盛りは、小、中、並、大と4種類あり、私は中、女房は小。
だってね、隣の席の人に運ばれた並を見ると、山盛りで優に3人前はあるんだもの。
流石に見るだけでウンザリ。
で、中は・・・これ。

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2人前以上あります。
そばつゆで味噌を溶いてつけ汁にして食べるのですが・・・蕎麦が太くて硬い。
顎が疲れる・・・。
う~ん、美食家で知られた池波正太郎氏がこれをねぇ・・・。
まぁ、こんな蕎麦があるんだなって感じでした。
食後は、いよいよ上田城址へ。

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ここが真田昌幸の上田城かぁ・・・って、違います。
真田昌幸が築いた上田城は、関ヶ原の後、子の真田信之(信幸)が全て破壊しました。

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その後、真田家は松代へ移封され、後に入って来たのが仙谷忠政です。
仙谷忠政?はい、あの戸次川の戦いで悪名高い仙谷秀久の嫡男(三男)ですね。

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彼が、かつての上田城の縄張りをどの程度利用したのかは分かりませんが、概ね同じ場所に築城したのが現在の上田城だそうです。
(以前の城址の隣に築城したとの説もあります。)

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その仙谷氏もこの後移封されて出て行き、後に入って来たのは松平氏。
ですから、この城に真田時代の面影は何処にも無いんですがねぇ・・・。
石垣も野面積みであったり、所によって切り込み接ぎや打ち込み接ぎであったり・・・

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それでも、ここが真田の里であることに疑いは無く、一度訪れてみたかったんです。
まぁ、至る所に六文銭の旗が翻り、それっぽい雰囲気は醸し出しています。

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女房にNHK大河ドラマの「真田丸」のオープニングに出てきた城だよと説明しても、ふ~ん・・・で終わり。
まぁ、こんなものです。

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一通り見て満足。
やっぱり真田の宝物を見たいと思ったら松代ですね。
ここの博物館にも入りましたが、複製品ばかりでしたから。
さて、長野市内のホテルへ向かう前に、JR上田駅へ。

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駅にも六文銭ですね。で、何用?
はい、これが撮りたかったんです。

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真田信繁像(台座には真田幸村像とありましたが)です。
時計台が真田の軍旗になっていて、なかなか良いですね。
駅でお土産物を見繕って、長野市内へ向かいました。
ホテルはいつも?のドーミーインです。

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チェーンのビジネスホテルですが、このホテルはとても綺麗で、屋上に露天風呂付きの温泉大浴場があり、夜中に夜鳴きそばのサービスありと、けっこう気に入ってます。
立地も繁華街の真ん中ですから、なかなか便利ですよ。

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さて、ディナー?に選んだお店はここ。
馬肉料理の専門店。

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長野は馬肉料理が郷土料理なんだそうな。
九州でも、熊本に馬肉料理があるので私も大好き。
女房も抵抗ありません。
二人で、色んな部位の馬刺しや、

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焼き肉に、
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ユッケと、馬肉料理を堪能しました。
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これで初日は終わりです。
翌日は上越へと向かいました。
上田で購入した記念品は、この真田軍旗様のスポーツタオル。

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幸村と書いてあるのが玉に疵ですが・・・山で使おうかな。
続きは近いうちに。
では!

2018年10月22日 (月)

久々の登山は龍爪山へ

みなさん、こんばんは!

20日、久々にハッピーのパパさんと山に行きました。
行き先は静岡の山岳信仰の霊山、龍爪山です。
静岡市街の北に聳える1000メートル峰であり、北峰の薬師岳と南峰の文殊岳という二つの峰の総称で、山全体が御神体なんです。
朝8時にパパさんに迎えに来ていただき、登山口へと向かいました。
この鳥居が登山口。
山の中腹にある穂積神社の鳥居です。

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ここから、先ず、穂積神社へと登らなければなりません。
さぁ、スタート!おニューの時計は8時50分を示しています。

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パパさんに遅れないように歩き始めました。
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この登山道は、元々最古の参詣道なんです。
昔の人はこの道を登って神社へ参詣したんだな。
登山道の左右は自然林と人工林が半々くらい。
途中、左手の杉林が一瞬開けた所からこれから登る文殊岳が見えています。

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何とも遙かに遠く・・・そうして高い・・・少し暗い気持ちになりながら、それでもパパさんに遅れないようセッセと歩きましたよ。
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けっこうな急登のある長尾川の源流の沢沿いを登り、約1時間後の9時50分、へとへとになりながら、ようやく穂積神社の境内に到着してしばし休憩。
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車が駐まっているでしょう。
そう、ここまで来ようと思えば車で来ることが出来るのです。
私はてっきりここからスタートだと思っていたのですが・・・甘かったですね。
さぁ、薬師岳へ登るぞ!

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登山道は社殿の裏手、樹齢数百年という杉の大木が何本も聳えていて、いかにも神域といった雰囲気です。
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登山道は整備されていて、けっこう歩きやすいのですが、それでも運動不足のこの身ではゼイゼイ・・・ハァハァ・・・
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オマケにこの前日、私は人間ドックで、未だ腹の中にはバリウムを抱えている状態。
体調万全とは言い難く、パパさんに付いて行くだけで精一杯。

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風景を愛でる余裕はありませんでしたよ。
それでも踏ん張って、10時57分、何とか龍爪山北峰の薬師岳山頂着。
標高1,051mです。

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しかし、薬師岳山頂は杉の人工林となっていて眺望は無し。
このまま尾根を少し下り、文殊岳へと向かいました。

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標高差60mくらい下ると鞍部で、そこから再び登り返します。
クラクラになりながら登り、11時20分、開けた草地が見えてきました。

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文殊岳山頂に到着です。
標高1,041m。

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ここからの眺望は見事でした。
南西側に開けた場所からは静岡市街が一望です。

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そうして南東側に開けた所からは、清水市街が一望、伊豆半島も霞んで見えています。
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眺望を楽しみながらおにぎりを食べ、11時52分、さて下山開始です。
この日は、午後から天気が崩れる予報でしたから急ぎました。

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時折空を見上げて雲を睨みながら、来た道を戻りました。
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途中、遠くで雷が鳴り始めましたが、幸い、下山中に雨には遭わず。
14時10分、無事、車を駐めてある登山口の鳥居の所まで辿り着きました。
ホッと一安心して、ここにある涌き水で一服。

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この水、美味かったなぁ・・・
当に五臓六腑に染み渡るって感じでした。

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後はパパさんに自宅まで送っていただいて終了です。
久しぶりの山登りで、運動不足の身には堪えましたが、天気にも恵まれ楽しいトレッキングでしたよ。
これが人間ドックの前だったら、きっと数値も良かったのに・・・なんてね。

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さて、明後日の24日~26日、恒例になった?謙信公に会いに行く旅、長野-上越方面へ旅行に行って来ます。
しばらくの間、みなさんの所へはお邪魔できませんので悪しからず。
では!

2018年10月15日 (月)

ネタ無し(日々、徒然・・・)・34

みなさん、こんばんは!
今日もネタがありません。
でもね。
今日、時計を買ったんでね。
ちょっと、更新したい(自慢したい?)気分です。
で、他のネタも掻き集めて更新です。

【北九州の味】
最近、私の近所のスーパー(静岡市清水区)で見かけて大人買い。
数日で売り切れた模様。

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サンポー食品のカップ麺4種類です。
サンポー食品は、佐賀県のインスタントラーメンメーカーで、子供の頃から慣れ親しんだ味。

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焼豚ラーメンはよく食べました。
焼豚なんて、一切れしか入ってないけどね。
最近、この4種類を毎日昼飯に代わる代わる食べてます。
どれも美味い!
北九州の味に飢えている、他地方で暮らす北九州人には堪えられない味です。
またスーパーに入ると良いな。

【それっぽい時計】
はい、今日、仕事帰りにヨドバシに寄って買いました。
山用の時計です。

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愛用しているダイバーウォッチでも不自由は無いのですが、やっぱり山に行く時はそれっぽい物を持ちたかったので購入。
まぁ、羽田支社勤務で多少給料が高い今のうちだと思ってね。
次の山行きが楽しみだな。

【きてぃZippo】
私のコレクションです。
以前、きてぃに行く度に、艦内売店を覗き、新しい物が出ていれば購入。
もっとも、私はタバコは大嫌いで吸ったことはないのですが・・・。
先ずはオーソドックスなステンレスタイプ。

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裏はこんな感じ。
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米軍の友人曰く、オレンジ色のシールを剥がすと価値が無くなるのだとか。
だからそのままです。
シールの下にデザインされていて、少し見えているのは、当時、きてぃが持っていた「ファースト・ネイビー・ジャック」ですよ。

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こんな旗です。
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ガラガラヘビの下に、「DONT TREAD ON ME(我を踏むなかれ)」と書かれています。
当時は、米海軍最古参の現役艦が掲げることになっていました。
きてぃは1961年4月の就役で当時の最古参艦でしたから、これをメインマストに掲げていた訳です。
我を踏むなかれ・・・要は、古い艦だと思ってナメるなよ!俺は毒ヘビだぞ!噛み付くぞ!という意味だと友人は言ってました。
米海軍のこんなところ、私は好きだなぁ・・・。
まぁ、シールを剥がさない限り、これを見ることは出来ませんがね。
これはブルータイプ。

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同じく、別バージョン。
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これは、ゴールドタイプ。
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その裏はこんな感じ。
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これは、きてぃのシンボルマークが入っています。
あぁ、もちろんこれは、ライト兄弟が世界で初めて飛行機による有人動力飛行に成功したあのきてぃの事ですよ。
私は、これらのZippoを本棚に飾って眺めて楽しんでいるだけです。
勿体なくて、火は付けられませんよ。

そうそう、シンボルマークと言えば、こんな物もあります。
きてぃの公式「チャレンジコイン」ですよ。
ずっしりと重い金属製です。

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「チャレンジコイン」って、米海軍の艦ごと、部隊ごとに作っている、まぁ、何と言うのか・・・仲間の証しですね。
これは初めてきてぃに訪艦した際に艦長さんからいただきました。
渡し方はね。
艦長さんが手にこれを忍ばせていて、握手の時に私の手に滑り込ませるんです。

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(これが裏側です。)
これをいただくと、何だか仲間として認められたようで嬉しい物です。
こういう習慣も、私は好きだなぁ・・・。

と、いう訳で、また来週。

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では!

2018年10月11日 (木)

ネタ無し(日々、徒然・・・)・33

みなさん、こんばんは!
今日、私はお休みです。
明日はお仕事。
一日だけの休みでは、静岡へ帰っても仕方ないので、横浜の出城でゴロゴロです。
掃除して、洗濯して、DVD観て・・・つまらない一日でした。
ブログを更新しようにもネタは無し・・・それでも無理矢理更新です。

【騙された?】
先日、静岡へ帰る途中で立ち寄った東名のサービスエリアで見かけて思わず購入。

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ねっ、このパッケージ、鰻好きならば迷わず買ってしまうでしょう?
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「う~ん たまらん!」と書いてある。
「うな丼の風味が効いている!」とも書いてある。
これは食べてみなければ・・・と、買って帰って、早速ビールのアテにと開封しました。
これはうな丼だ!って、思いながら2、3枚をパクリ・・・・うん?山椒の風味だけ?
もう買わん!

【これは美味しかった】
先日、私のお仕事の師匠から戴きました。

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梨の王様「新高」です。
今は各地で栽培されているそうですが、原産は東京なのだそうです。

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デカイ!直径20cmくらいあります。
そうしてシャキシャキしていて、溢れてくる果汁が何とも甘い。
当に梨の王様ですね。
師匠はこの梨を毎年送って下さいます。
有り難いことです。

【きてぃコレクション】
もう本当にネタが無いんですよね。
何かネタになるような物はないか、周りを見回すと・・・そう言えば使えない物に、きてぃグッズがけっこうあったな。
昔、横須賀支社勤務時代に集めたヤツ。

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と、いう訳で、きてぃグッズを再掲です。
(何年か前に一度まとめて掲載したと思いますので)

先ずはマグカップです。
仕事の帰りに艦内の売店に立ち寄った際、見かけて一目惚れで購入。

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ドッシリとしていて、セラミック製。
ボディの側面には、きてぃのシンボルマークが描かれています。
う~ん、カッコウいい!

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吸い口付きの蓋が付いていて、これは便利、船に乗ったら(乗組員になったら)使おうって思っていたのですが・・・以来、私が船に乗ることはなく、未だ未使用です。
このまま定年まで使うことはないかなぁ・・・。

次は、ビアジョッキです。

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これも、艦内売店で見かけて即購入。
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これで冷やしたビールを飲むと美味いだろうなぁ・・・。
と、思って買ったのですが・・・食洗機にはかけられそうも無いので断念。

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プリントが剥げてしまいそうですからね。
本棚に入れて眺めて楽しんでいます。
きてぃが退役してそろそろ10年、グッズはけっこうレア物になったかな?
定年退職でもしたら、お宝鑑定団にでも出そうと思っています・・・なんてね。

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では!

2018年10月 2日 (火)

まだまだ夏だった大瀬崎(2本目)

みなさん、こんばんは!
台風24号はけっこう大変でした。
我が家のある清水区は、夜、9時半頃から停電が始まり、点いては消え、点いては消えを3度繰り返した後、日付が変わった午前零時頃から本格的な停電となり、午前7時に何とか復旧した次第です。
蒸し暑くて、風雨がうるさくて眠れない夜でしたよ。
暴風雨ですから窓は開けられないし、停電だからエアコンも扇風機も動かない・・・。
明け方までウツラウツラしつつ、居間のソファーで横になって過ごしました。
未だ浜松市の方は停電が続いているとか。
大変だなぁ・・・。

では、前回の続きです。
1本目の後、約1時間半休憩して、2本目の準備です。
2本目は、ショップの前から潜る事になりました。
水深4m位までの視界はゼロだそうですが、それより深く潜れば徐々に回復してくるとのこと。
水深24m位まで行けば、海底に落ちているフジツボの欠片に棲むミジンベニハゼがいるとのことでしたので、良い画が撮れるかなと、このポイントに決定しました。

機材をセットして潜行開始。
本当に水深4m位までは視界はほぼゼロです。

0
浮遊物が多くて、前を行くガイドさんの白いフィンが辛うじて確認出来る程度。
それでも、ゴロタ石の壁を下りて水深8m位に達すると、視界は上下水平8m位にまで回復しました。

1
スズメダイが群れているのは、いつもの光景です。
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更に水深をとってゆくと・・・
水深17m位で海底に大きなナマコを発見。

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手にとって調べてみると・・・いました!
ウミウシカクレエビです。
ナマコやウミウシに寄生する小さなエビで、この個体は体長0.8cm位。

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まるでウルトラマン?の様な、宇宙人の様な顔をしているでしょう?
数カット撮って移動、目的のミジンベニハゼへ向かいました。
水深24m、到着です。
しかし、残念ながら既に別のダイバーが撮影中でした。
これが終わるのを待つ間、ガイドさんが大きめのウミウシに付いているウミウシカクレエビを発見。
これを撮影しながら、順番を待ちました。

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このウミウシカクレエビは、先ほどの個体よりも若干大きめな個体。
体長1.2cmくらいはあります。

6
ウミウシの模様に擬態していて、良く見ないと見逃してしまいそうでした。
このウミウシカクレエビを撮っている間に、ミジンベニハゼを撮っていたダイバーは撮影を終えて立ち去りましたので、いよいよ撮影開始です。
フジツボの欠片はこんな感じで海底に落ちていて・・・

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良く見ると・・・こんな感じでミジンベニハゼが2尾棲んでいました。
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まるで、集合住宅に入居している様。
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戸建て?の空き缶よりも画になりますね。
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撮っていると、また別のダイバーが来たので、早々に譲って浅場へ向け移動開始です。
一気に水深8mまで戻って、魚を探していると・・・

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大きなイシガキダイとカワハギを発見。
イシガキダイは体長30cmはあります。
刺身にすれば美味いだろうなぁ・・・って、見ていると、傍でイシダイの若魚が群れて騒ぎ始めました。

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何事?と見ていると、どうやらガンガゼ(トゲの長いウニの仲間ですよ)を仕留めたらしく、この取り合いをしている様子。
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先ほどのイシガキダイまでやって来て参戦した結果・・・
あっ!と言う間に、ガンガゼはトゲと殻だけになってしまいました。
さて、上がりましょうとガイドさんが合図するので浮上開始。
っと、横を見ると・・・アオリイカの若魚達です。

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今年生まれた個体かな。
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浮上中でしたが、思わずカメラを向けて数カット撮影しました。
これで浮上、約50分間のダイビングでした。
あまり珍しい魚は撮れませんでしたが、豊穣な大瀬の海を実感できたダイビングでしたよ。

さて、次は台風25号が週末に日本列島へ近づいて来ます。
今日現在の予報では、日本の気象庁も米海軍も、25号は沖縄から韓国釜山を通って日本海へ抜けるコースを予測しています。
う~ん、どうなることやら・・・。
では!

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